2012年3月3日土曜日

びびった(・_・;

3/1にCubaseを6.5についての話を書きましたが、
今日になってアクセス数を確認してみたらあの記事へのアクセスが凄い事に!
正直びびりました(・_・;;

「スタインバーグのテーブル欲しい!」とか、、
相当しょうもない事を書いていたので、
なんだかちょっと申し訳ない気持ちになりまして・・
少しだけレビュー的な物を書いてみようかと。
ホントにちょっとだけなんで・・怒らないでね(^^;;

そんなに触れていないのだけど、
2つ加わったシンセのうちRetrologueは構造もシンプルで、
プリセット選んでからの音色調整もしやすい印象。
今までのCu付属シンセで自分が一番使ったのってA1やmonologueなのでw
どこをいじったらどうなるかが分かりやすいRetrologueは
なが~く付き合っている気がしました(^^
(Retrologueはmonologueと名前が似ているw)

Padshopはプリセットをちょいちょい聴きつついじってみたけど、
プリセットに結構おもしろい音が入っているかな、、と。
シンセを使う仕事が来たら是非使ってみたい(^^ <そういうの早く来てくれーw
あと簡単なエディットで面白い音を出すならば、
ramdomという項目をいじると簡単に「おおっ!」というのが出せます。

↓↓↓以下、Padshop立ち上げ時のシンプルな波形に
ramdomを効果をかけていく過程を録音してみたです(・_・
シンプルな波形からの変化なのでわかりやすいかな・・と。

えと、波形はノーマライズしただけなのだけど・・
音色変化が急だったりするので
余り大きな音にしないように!!


もっとましなデモを作れという声が聴こえてくる気がしますが(TT


気分を変えてw

コンピング機能も試してみました。
波形editでこれは使えそうな気がしてきた(^^
僕はVSTを吐き出すのが主なのだけど、
宅録で自分で楽器を弾いて何テイクも録音して・・
そこからテイクを選んでいってエディットする必要がある人には、
さらに使えるんじゃないか!?と。
それとmidiでもコンピング機能が使えます(^^
(midiでの需要はあまり無いかも・・という予感も)

あとは・・
やっぱり動作安定度でしょうか?
えーと、我が家ではCubase6.5は超安定!!

ただ、僕の環境だとCubaseが落ちるっていうのは、
遠い昔のプロジェクトを立ち上げた時とか・・
そのくらいの時にしかない様な(^^;;;
たまにネットで「Cubaseが良く落ちる」というのを見ると、
「え、ホント!?」という感じなのでした。

Cubaseが立ち上がっている側で使用するVSTというと、

シンセ系だとVEproとkontaktとHSOくらいしかなくて(^^;;
もっと大量に様々なVSTを使うと問題が色々でるのかもしれません・・
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>120512追記
Padshopの使い方の良いムービーが上がっていたので追記しておきます(^^

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