2011年11月30日水曜日

11月のマトメ、、とボードゲーム

11月は若干自爆気味だったような気が(^^;;
月後半からの仕事の合間までにPCのメモリを増設するかっ!
・・と思いたち、メモリを8Gから16GBに増設。

16GBへの増設効果は自分が思っていた想像以上にあって、

これは増設して本当に良かったと思ったのだけど、
Cubase上のテンプレートファイルのトラックとVSTからのオーディオアウトの
整理に思いのほか時間がかかってしまった(・_・;;
なんとか、支障が出ない形で期間内に収まったという感じで11月は終了orz

11月の思いがけない収穫と言えば、

昨日会社の定例会後に遊んだボードゲームかなぁ(^^

金田さんが持ってきた「Dixit」「Skull & Roses」というゲームなのだけど、

ルールも簡単で奥深くて特に前者は想像力が重要になってくる・・
これからの年末年始にうってつけのゲームだと思います(^^

■Dixitの
紹介サイト
http://sgrk.blog53.fc2.com/blog-entry-1222.html

Skull & Rosesの紹介サイト
http://sgrk.blog53.fc2.com/?no=1880

2011年11月29日火曜日

ilomiloの新しいサントラが10月に出ていた模様である(・_・;

もう1年くらい前になると思うのですが、ilomiloというゲームが発売されまして、その時に公式から無料で配布されたサントラと・・ダウンロードで販売されたサントラがあったのですが、先月に新たなilomiloのサントラが出ていた模様(^^;;
この際にまとめて御紹介しておこうと思います。

■ゲーム発売時の無料サントラの配布サイト

http://blog.ilomilo.com/2010/07/ilomilo-loves-music/

↓サントラのPV とてもかわいいです(^^



■Ilomilo (Original Soundtrack) Amazonでのダウンロード販売

http://www.amazon.co.jp/Ilomilo-Original-Soundtrack/dp/B00589JV76

・・・で、

今年10月に発売された新しいilomiloのサントラは以下になります。
bandcampなので全曲試聴可能(^^

■Songs we heard in ilomilo

http://songsweheardinilomilo.bandcamp.com/

2011年11月28日月曜日

海外フリーゲー『Altcode』 テキスト表現の極限領域?

1990年代初頭くらいまでのベーマガを読んでいた方には、
画面写真から「おおっ、懐かしい!」と思われる方もいるんじゃないか・・と、
そんなゲームを御紹介(^^;;



上記の映像を見て僕が思い出したのは、その昔・・・中学生の頃にベーマガに掲載されていたBug太郎さん作のゲーム『N-Type』や『FullFire』でした。

僕も海外のゲームに詳しいわけではないのでアレですが・・

海外ゲーにも『N-Type』『FullFire』の様にテキスト表現の極致の世界(文化?)が、あったのかな??というフトした疑問が(・_・;;
こういう表現方法は現代においても相当珍しいと思うので、温故知新と言いますか・・この2010年代の視点から昔を振り返ってみようという事で、参考に『N-Type』や『FullFire』の映像を参考に貼っておきます。

■N-Type



■FullFire(8:03くらいから始まります



調べてみてわかったのですが、
ニコニコには昔のプログラム雑誌に掲載されていたゲームの動画が多数あって、
昔は白黒の画面写真しかなかったもの等が動いてみられるようになっています!
いや~これは嬉しい(^^
そしてとても懐かしい物ばかり・・・
すっかり自分はオジサンなんだなーと正直涙目にもなりますな(TT

・・というワケで、
後は皆さん自習という事でお願いします~(^^;;
月末進行で色々取り込み中でして。。すいませんm(_ _)m

■FrankieSmileShow's site.(公式サイト

http://www.frankiesmileshow.com/altcode/

■余談

それにしても『Altcode』のTrailerで聴ける曲って、
東亜プランのヘルファイヤーの1面BGMじゃない?(^^;;;
chiptuneアレンジされてはいるようだけど不安感は増大中w

2011年11月26日土曜日

『あとで見る』フォルダを整理したら出てきたブックマーク

ブラウザの『あとで見る』フォルダを整理した際、ブックマーク群の奥底から再発見された第3回ファウスト賞の編集コメント辛辣すぎワロタwwwwww』という2chまとめサイトの記事がナカナカ興味深い内容で、読んで見るとやっぱり賛否両論あるみたいなのだけども(^^;;

この編集長の一言コメントの数々。

僕が大学で受けた作曲レッスンや学内の作品発表会後で回収したアンケート()に記載されていた内容がフラッシュバックして更にオーバーラップして来るくらい同じものがあるw 恐ろしいくらいのデジャブである(^^;;
思い返してみると、大学入学前のレッスンからそんな感じだった気もするがw)

いやまぁ、

プロを目指して「自分が作った物をどうなのか?」て問うたら、
それに対して厳しい事は言われるもんじゃないかな?
・・って僕は思ってるのだけど(^^;;

修行時代は厳しいものであって、

その中で揉まれて技術的な物や精神的な強さを獲得出来ない場合は、
やっぱり自然に脱落していくというか・・
ここまでがまだ生存競争の前段階的な話で(^^;;
むしろ、早い段階で適正が無いというのがわかるシステムが修行?
・・と考え込んでしまったりもするワケなのでありますが。。

実感としては、
プロになってからの方が更に厳しい事を言われたし、
シンドイ場面も多いしドンドン競争が過酷になっていく現実(・_・;
生きるというのはカクもシンドイものか!?
・・と、思いつつ話が上手くまとまらないので、あとは個々で考えて欲しいw

ちなみにファウスト賞のコメントの原文はこちらです。↓
http://www.bookclub.kodansha.co.jp/magazines/faust6b/

)11/7のブログ「大学の学園祭の思い出」の中の、
『作品発表会で忘れられないのが、』という段落を見てね(^^;;

2011年11月23日水曜日

コードマスターの名作が復活!!「Dizzy」 卵が主人公!!(^^



現在はレースゲーのメーカーとして有名なコードマスターズ・・

昔はこんなゲームを作っていたのでした(^^

自分もこのゲームを知ったのはつい1年半程前の話で(汗、

たまたま会社来ていたイギリス人の英会話の先生に、
「子供の頃どんなゲームで遊びましたか?」と伺ってみたら
「Dizzy!」と仰っていたのだけど・・
日本では発売されていなかったので僕はわからず(^^;;

どんなゲームかを聞いた後でググッて、

海外ではシリーズが多数制作された名作だったのを知ったのでありました。
youtubeにも昔のゲーム映像が多数上がっているのでそちらも要チェック!

■Dizzy(wikipedia) 

http://en.wikipedia.org/wiki/Dizzy_(series)

・・で、今回の復活。

ゲームはiOSとAndroidで発売されるようです。
Androidもあるので狂喜乱舞する人もいるんじゃないかと(^^
僕はiOSもAndroidも持っていないので、
様子見をするだけになっちゃいますが(TT

■DizzyGame.com(公式サイト)

http://www.dizzygame.com/

>余談
海外の昔のゲームって主人公が変わったキャラって多い気がする(^^;;
タラとか蚊とかw

2011年11月20日日曜日

久しぶりに池袋までサイクリング(^^

ポカポカとして陽気に誘われ池袋までサイクリングへ(^^
池袋の鬼子母神周辺を見て写真を撮って帰ってくるという、
ゆっくり走って1時間半くらいのコースです~

春先に桜が咲いていた門の前・・

正面から一枚・・

1つ前の写真の門の正面の道・・

鬼子母神の横を抜けたところにある並木道・・
この道は四季おりおりでの雰囲気が全部( ・∀・)イイ!!

鬼子母神の看板、この先に都電の踏切があります~

帰りにフト立ち寄った椎名町の本屋でゲリラ豪雨にあいまして(^^;
しばらく、そこで雨宿りして外に出たら何とも良い感じの空模様になってた。
・・写真はピンボケしまくりですがw

この日の鬼子母神は手創り市を開催していて大盛況でした。
色々と面白いものが売ってるみたいなので、
時間的なものと財布の余裕があったら是非行ってみたい(TT

■手創り市

2011年11月18日金曜日

ボクの曲ではないが『11月18日』という曲がある。・・というか1年366日分の曲があったりもするw

今日、11月18日。
大変恐縮なのですが僕の誕生日でした(^^;;

今年は、各方面からお祝いのメッセージが届きまして大変驚いています。

それと同時にそれらへの返信に追われていたりするw
去年までの11月18日とは違う誕生日を迎えております。

・・で、

皆様からのお祝いのメッセージ本当に嬉かった(TT
これを励みにより一層作曲に精進して行こうと思います!

そんなこんなで11月18日の音楽ネタを1つ。

今日のBlogの表題どおりの話で『11月18日』という曲がありまして、
↓で聴く事が出来るItibere Orquestra Familiaの「18 de Novembro」という曲。
http://www.myspace.com/itibereorquestrafamilia/music/songs/18-de-novembro-16424499

上記の曲は、
Itibere Orquestra Familiaの2つめのアルバム「Calendario Do Som」に収録されておりますが、元々はHermeto Pascoalが作曲した366日分のピアノ曲集「calendário do som」に収録されている曲です。
Itibere Orquestra Familia編曲・演奏によるアルバムには、そのパスコアール氏のピアノ曲集から楽団メンバーの誕生日の曲をピックして編曲したものが収録されていて、どの曲もバラエティーに富んだ大変濃密な楽曲になっております(^^

このItibere版のアルバムは現在入手が非常~に困難!!

もし運良く見かけたら即確保!!w
「このアルバムは一生聴き飽きない!!」という程に素晴らしいアルバムだと僕は思っています(^^

■Itiberê Orquestra Família(myspace)

http://www.myspace.com/itibereorquestrafamilia/

■HERMETO PASCOAL(公式)

http://www.hermetopascoal.com.br/

2011年11月16日水曜日

1つの曲を1時間52分オーバー録音した動画。その先にあるモノ・・



先日、仕事も一段落したので久しぶりにvimeoの方を散策していたら見つけたバトルガレッガの最終ステージの音楽のみを収録した動画。
しかし!これがただの動画ではなくて、収録時間が物凄~く長いんです!!
驚愕の1時間52分ちょいあります(^^;

ただでは済まないこの動画を聴きつつ(画面は静止画)・・・

動画up主さんのつけられた以下のコメントをどうぞ御覧くださいm(_ _)m
(以下、オレンジ色の文字の部分。全文引用です)

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Marginal Consciousness のループを1時間52分収録。
「ループし続けると最後はどうなるのか?」という長年の謎にようやく決着がつきました。(画面は静止画を貼り付けてるだけなので動きません。実際のサウンドテスト画面でも何も変化なしです)

100分経過(01:40:00)あたりから何かが起こります。

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・・で、
部屋の片付けをしながら1時間52分超の全てを聴いてみましたw
30分以降の展開は原曲とは大分違う音景色になっていて
外国人アーティストがアレンジしたような雰囲気もあるなと(^^

それで、動画up主さんがおっしゃっておられる100分経過あたりから、

「おおおぉぉー」となること必至ですw
特にバトルガレッガにハマって大ファンで音楽も大好きという人には、
通しで聴く事によってその分ビッグ・ウェーブが訪れるハズ!!
そういう意味でもSTG音楽ファン必見の動画です(^^

フト思ったのですが・・

これギネス狙えるんやないかと?(^^;

■余談

昔、自分でガレッガの基板を買ってサウンドテストで同じ事をしたのですが、20分くらい聴いて「壊れないと思うけど、壊れたら困るなぁ・・」と不安になりまして、途中で聴くのを止めてしまったのですよ(^^;;;
自分にとっても長年の謎がこうやって解明されたのは何とも嬉しい限りです。
(ちなみに実家には14インチのジャレコ台があったのだった。その話はいずれ)

2011年11月13日日曜日

金曜に紹介したゲームの開発元のゲーム音楽

金曜日に紹介したゲームEnglish Country Tune
そして、そのゲームの開発元increpareサイト・・
サイトのやや不気味な雰囲気に飲まれつつも(^^;;
そこで紹介されているゲームが非常に気になりまして、
すぐに遊べるFLASHゲーを幾つか遊んでみました。

まず
ゲームよりも先に興味を惹かれたのが音楽。
全体的に変わっている曲が多くて、
その中でも音響志向が強いものは独特な雰囲気の仕上がり・・
ただの音響系に終わらず非常に完成度が高いと感じました。
(ゲームも凄く変わっていて面白い!)

個人的にはこの音響系は相当ツボだったのですが、

聴く人によってはその「前衛的」な音に嫌悪感を示すかも(・_・;

まぁ・・

僕が「スゴイ!」と云っても余り信用がないかも(^^;;
・・という事で、
↓のbandcampで公開されてるサントラ群を是非試聴してみて下さい~

increpareのゲームのサントラ
http://increpare.bandcamp.com/

実はこういう音響系のゲーム音楽・・

僕は一度やってみたいんですよ!!凄く(^^
アーティスティックなグラフィックを持ったパズルゲームだったら、
絶対にこういう音楽はハマると思うんだよなぁ。

・・というワケで、

さり気なくお仕事募集(^^;;

2011年11月11日金曜日

海外ゲー『English Country Tune』のTrailer 効果音のみの世界も( ・∀・)イイ!



まだ開発中とのだけど・・
これは気になるパズルゲーム(^^

映像を見ただけではルールがイマイチ良く分からないトコもあるが・・

それだけに遊びたくてムラムラ来る魅力も感じるw
グラフィックも洗練されていてキレイですね(^^

音関係に関して。。

現状Trailerで見ることの出来る映像にはBGMがない・・

だけれども、

これがこのゲームの場合においては物凄く良い効果になっているな・・と。
この無機質な感じには無理にBGMをつけるよりも効果音のみで行った方が、
ゲーム全体の世界観・空気感をより一層表現出来るような気がする。

昔、武満徹さんは映像になるべく音楽を付けない方向で映画音楽を書かれていたそうだけど、それに近い感覚かもしれない。

(いや、ちょっとたとえ話としての方向性が違うか・・)

ただ、切実な話としてBGMが無いというのは僕のような曲書きにとっては、

死活問題でもあるので色々考えさせられてしまうのも正直あるのでした(^^;

■English Country Tune(開発元はincrepareの樣です)

http://www.englishcountrytune.com/

2011年11月7日月曜日

大学の学園祭の思い出

今は学園祭シーズン??
近所の日芸では11/3~11/5と学園祭だったけど、
今になってちょっとでも見てくれば良かったと後悔の念がジワジワ来てます(TT

そんな中・・

土曜日にちょっとだけ外出しまして、
電車で読む本に先日押入れから再発見された
米澤穂信さんの「クドリャフカの順番」を持っていったのだけど、
これがタイムリーに文化祭(高校だと文化祭と言う事が多い?)の話だったので、
今日は大学時代の思い出の学園祭の話をしてみようと。。
前置きが長くてすいませんm(_ _)m

僕が大学を卒業して10年程が経過しているし、

今は校舎も一部立替えられているので事情が当時とは異なるとは思いますが・・

当時、大学の学園祭と言ってあそこまで

盛り下がってた学園祭
も相当珍しかったのではないかと(^^;;


学園祭には基本的に学園祭実行委員会の人と、
演奏で出る人や催しをやる団体の人だけが来ているだけで、
外部から来ているお客さんは相当少数だなという印象・・
そういう印象を受けるくらいに人がまばらでした(・_・;

盛り上がってるのはB館駐車場に設置された
ステージ前でしたが、
B館は建て替えられる前のA館校舎裏にあり、
駅から歩いて来てまず目にする事になるA館正門入り口には
学園祭の看板も何も出ていない状況・・
閑静な住宅街にある大学正門という情緒が(^^;;

・・で、

大学1年の時には人が少ない事情が良くわからなかったのだけど・・
ピアノ科の学生の一部には学園祭期間を含めた
1週間程が休講になるのを利用して旅行に行ってた人もいたみたいで、
確かに学園祭で目にするのは管弦打学生が90%くらいの記憶が(汗
(学生時代の旅行とか・・正直羨ましいヨw)

・・とまぁ、そんな学園祭。。
作曲科の学生は各学年で作品発表会をやっていましたが、
外部からのお客さんはあまりこなくて・・
同業同士でお互いの演奏会を聴きに行ってたっけ(^^;;
この辺の事情は卒業しても余り変わっていない気もするが・・

作品発表会で忘れられないのが、

当時作曲科の主任教授だった有馬礼子先生の事です。
先生は学内で催される作曲科学生の発表会には必ず足を運んでくれて、
短いけど物凄く鋭い辛辣なコメントを毎回アンケートに書いてくれました。
厳しい事が書いてはあったけれど、
僕らの曲を聴いて先生どんな事を書いてくれたのか・・
それがアンケート回し読みの際の僕らの楽しみの1つでした(^^

■作曲科主導模擬店「ネオ・ポンコ」
大学2年の時、同学年だった作曲科最長老N君と
西村先生との発案で、
10数年ぶりに作曲学科として模擬店を出したのも良い思い出。
水餃子とか肉まんとか・・そういうのを売ってまして、
お店の看板やオリジナルTシャツなんかも皆で作ったなぁ~(^^

気になるこの「ネオ・ポンコ」という店の名前は、

大先輩方がやっていた模擬店が「ポンコ」だったので
それに「ネオ」をつけただけというだけのものw
ちなみに「ポンコ」はコンポーザーを逆から読んでモジッたという事らしいです。
(池辺流駄洒落みたいな話だが)

今でもこのお店は続いているみたいなので、

来年の東京音大学園祭に行った際には「ネオ・ポンコ」を要チェック! m9(^Д^)

2011年11月5日土曜日

海外ゲー『Ragmeg Alleycat』 バイクゲーだと思ったら自転車ゲー(・_・;



■zsoltbartokgames(開発元)
https://www.sites.google.com/site/zsoltbartokgames/ragmeg

上記のムービーを見ただけなのだが(^^;;

小さなキャラがゴチャっと凝縮されたこのゲーム画面・・

ゲームは後ろから追ってくるパトカーを振り切ってどこまで行けるかという内容?
様々な登場キャラが出てきそうで面白そうな雰囲気が漂っているけど、
遊ばないと分からない事多し(^^;;

・・で、

操作できるキャラはバイクだと思っていたのだけど、
開発元を見てみたら自転車の絵がw
ドット絵だと想像力を鍛えられますね(^^;;
(ゲーム中のキャラの動きも最小限でアニメしてるのが良いなと!)

今忙しいので後で遊んでみようかと思います(TT

も、申し訳ない。。

2011年11月2日水曜日

海外ゲー『inMomentum』が出たようだ。

ここ2日間、6/24の海外ゲー『inMomentum』の日記へのアクセスが
集中していたから一体何があったのか!?と思っていたのだけど・・
ゲームが11/1に発売されていました(^^

サントラのプレビューもありましたので、
ちょい聴いてみたら結構良い感じだったかと・・

現状の
しょしょもろもろの修羅場を越えてから
再度確認してみようと思います(^^;;アセアセ、、

■『inMomentum』(steam) 今だと20%引きですね。
http://store.steampowered.com/app/110400

■Digital Arrow(開発元)

■InMomentum Official Soundtrack Preview

2011年11月1日火曜日

1101 ある4周年記念の日

・・と云ってもこのブログの事ではなく(^^;;

僕も音楽制作で関わったwii用ソフト

オプーナ』の発売4周年記念の日なのです!

あんなにも創造性溢れるSF-RPGのゲームに関われた事・・

その幸福感は月日を経るごとに自分の中でも大きくなっております(^^

ちなみにサントラはこちら



それにしても、2011年11月1日。
結構『1』が並んでいて珍しいけど10日後の・・
2011年11月11日11時11分11秒が今から待ち遠しいです(^^