2011年10月16日日曜日

Macの思い出・・ 第二回 百年の恋も覚めるの巻

えー、前回お話した「Macの思い出」の続きです。
今回は「百年の恋も覚めるの巻」(^^;;

■大学に入り念願のMacを触る!・・が。。

・・といっても触ったのは3年生の電子音楽の授業になってからで(^^;
「さぁ、やっと念願のMacだよー!(TT」と触ってみたものの、
Macに対して持っていた幻想が粉々に砕かれる事にorz

当時の大学ではまだOS9のマシンでの制作作業でしたが、

これが作業中に洒落にならない程フリーズしまくるトンデモないバギー野郎で、
10個何かをいじる度にセーブして作業を進めてたっけ(TT
僕はまだ良かった方で友人は製作中のデータは壊れるわと散々な状況・・
これらを見て「うーん、Macは絶対に無いな」と(・_・;;

この時の体験が「PCはまずは何と言っても安定性!」という価値観を作る事になったのは確かで、当時良く見ていた
WRCやF1から速さとマシン信頼性と操作性が重要だとは理解はしていたのだけど、家で使用していたwin98で音楽制作作業をしている時にはフリーズで落ちた事など全く無かったので、信頼性がどれだけ重要なのか・・この時になるまで全く気づかなかったのですね(^^;;
(僕は作業モチベーションが一番下がるのがフリーズなのです。。)

・・と話は少し脱線しましたが、

そんなこんなホントひどい状況で提出作品の制作作業を続けていて、
ふと教室にあるMacを見てみると・・

アレ、みんなが使ってるMacの機種にバラつきが(^^;


「今年になってMacを新たに一括で導入した」って言っていたが・・

マシンの不安定具合に加えてこの事もとても気にもなってきまして、
担当教官に詰め寄って色々と聞いてみたら、
「えっ!」と思うような事実を色々と聞かされまして・・
恐らくそちらの話の方が僕のMac体験よりも面白いんじゃないか?とw

・・って事で、第三回に続きます~

次回はMacとはホボ関係の無い話になる予感(^^;;

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