2011年9月30日金曜日

9月のマトメ

とりあへず、一ヶ月ホボ毎日書き続けての反省・・・
「音楽に関する話が少なすぎだろう」と(^^;;
来月はもう少し音楽面の記述を増やす方向で、
トピックのバランスを考えて書いていこうと思いました。
あと・・文章能力が貧弱貧弱ゥ(TT
これは文章の書き方を勉強しつつ続けるしかないと。。

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・・で、上記の件とは全く関係の無い話。

本日の4starオーケストラ物販スペース。
ベイシスケイプ・レコーズまでお越し頂いた皆様どうもありがとうございました!
明日は10/1発売の新譜2枚『グランナイツヒストリー オリジナル・サウンドトラック』と
朧村正 音楽集 変奏ノ幕』が商品ラインナップに加わります!
「あー予約するの忘れてた!」とか・・
「え、そんなアルバム出たの!?」という事がありましたら、
躊躇せず購入してしまう事をオススメ致しますw
明日も皆様の御来場お待ちしております~m(_ _)m

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今月も色々な事があったのだけど、
そこで得られたものを生かして来月をもっと・・
更に充実したものにすべく頑張ろうと思います!(^^  9月おわり

4starオーケストラでベイシスケイプ・レコーズの物販出ます!

本日9/30(金)から10/2(日)の三日間開催されます4starオーケストラにて
三日間ベイシスケイプ・レコーズの物販出ます!(^^

ベイシスケイプ・レコーズから出ているもののみになりますが、

新旧幅広く取り揃えておりますので、
新譜は勿論のこと「買い逃していたぁぁぁぁぁ!」という物が御座いましたら、
この際に手に入れる事を躊躇しない事をオススメ致します(笑

物販フロア・開場時間等に関しては以下のリンクを御覧ください~

http://www.2083.jp/4star/2011/buppan.html

2011年9月29日木曜日

海外ゲー『Aquaria』のiPad版が出るのか!というTrailer



月末進行なのでメモ的に(^^;;


AquariaのPC版が出たのは確か2007年だったと思うのだけど、

どうやらiPadに移植される模様(^^
上記のインタビューを聞いているとPSPでウンヌン・・って話もあるので、
調べてみたらPSPに自力で移植した人が居たとの記事が(^^;;スゴイですね。

当時このゲームが目に止まった大きな理由の1つが、

「海中もの」であったのは間違い無いです。
それは少年時代の夏、
一人でも良く海に泳ぎに行った時の記憶が蘇ってきたからでして・・

沖合の浮きが浮いてるあたりまで泳いでいって、

そこから深く潜っていくとだんだんと見えてくるその海底と
海底付近を泳いでる魚たち・・
そんな中で一人ポツンと海中を漂っている感覚に恐怖を覚えたことがあって、
そういう感覚をこのゲームプレイ動画からも感じられたからなのでした。

ちなみに、このゲームのサントラも販売されていて、

BGMの他にボーカル曲もあるという非常に豪華な物になっています。
当時「海外インディーゲーはこんなにも音楽にチカラが入ってるのか!?」と、
その熱量に恐れおののいたのでした(^^;;
また、サントラは「超豪華版」のCDが数量限定で販売されていまして、
その事に気づいた時には既に通常版しか手に入れられない状況でしたが、
通常版でもライナーやCD盤面は
大変綺麗且つ丁寧な作りで僕は大満足でした(^^

■Aquaria

http://www.bit-blot.com/aquaria/

■Aquaria Original Soundtrack

http://infiniteammo.bandcamp.com/album/aquaria-original-soundtrack

2011年9月28日水曜日

4starオーケストラ「ベイシスケイプトークイベント」に出ます!

まず最初に・・
期日が迫っている中での御連絡になってしまった事、
お詫び申し上げますm(_ _)m

・・で!
10/2(日)に行われる「4starオーケストラ」というゲーム音楽演奏会イベントにて
会社としてトークショーをする事になりました!
僕は先輩である金田充弘氏とメガネ男二人タッグでトークショーにデマス!(^^ 

ほぼ同時期にベイシスケイプにデモテープを送った

第二期ベイシスケイプ・メンバー(?)によるマジメな音楽制作話・・
たまに脱線話を入れつつのゲーム音楽制作話になると思います~

トークショーが日曜のホボお昼からの開始になるのと
他ホールでの公演が裏であったりするので
弊社スタッフ一同漠然とした不安を正直持っております・・、
御興味の有る方はドシドシお越し頂けたら幸いです!(><)
なおこのトークイベントは衝撃の入場無料(全席自由)!!
何卒よろしくお願いいたしますm(_ _)m

■4starオーケストラ「ベイシスケイプトークイベント」

http://www.2083.jp/4star/2011/1002basiscape.html

2011年9月27日火曜日



まだ、このTrailerしか見つける事が出来なかったのですが、
どことなく悪夢に紛れ込んでしまったかのような
モノトーンで表現されたエッシャーの様な世界・・
正直ジワジワ来る怖さを感じずにはいられません(・_・;;

映像を見ていて感じたのですが
海外ゲーは
アーティスティックなグラフィックの物を割りと目にするな・・と。
和ゲーの場合は滅多にみないような・・と。
(見ないのが悪いという意味ではなく、傾向としてあるのかな?という話です。)

このゲーム「IndieCade’s 2011
というコンテストではファイナリストに、
Dream.Build.Play 2011challenge」というコンテストでは
選外佳作に選出されていました。
ゲームはPCとXboxLiveで出るようなので楽しみ待とうと思います(^^;;

2011年9月26日月曜日

Tomáš Dvořákさんの新譜『Zorya』 これはスゴイんじゃない!?

Machinariumという海外のゲームがありまして、
その音楽を担当されていたTomáš Dvořákさんの新譜が今日出ました!

■Zorya

http://store.floex.cz/album/zorya

ハッキリ言って良すぎですな(TT


音の込み加減も調度いい塩梅に密度あり、

数回聴いただけでは曲に込められた「謎」の様な物が解けない感じ・・
これは長い期間聴きこんでいけそうなアルバムになる予感(^^

あと、この音の臨場感と質感は、どういうmixしてるのだろう?

という事も凄く気になっています(・_・;
トーマスさんに教えを請いたい心境です・・

今週は月末進行で短めに進みますので(^^;;

2011年9月25日日曜日

『音大交流作曲ワークショップ』を聞きに行った。

大学時代から演奏でお世話になっているヴァイオリニストの亀井さんとヴィオリストの安田さんが演奏で、また7月の本歌取りプロジェクトの際に編曲で参加されていた富田さんが曲の出品で参加されるとの事で国立音大で行われた『音大交流作曲ワークショップ』に行って参りました~(^^

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「国立音楽大学新校舎落成記念マスタークラスシリーズ」
音大交流作曲ワークショップ
-学生作品展とシンポジウム2011-

2011年9月24日(土) 14:30-19:00
国立音楽大学 新1号館オーケストラスタジオ
入場無料

【参加大学】国立音楽大学、東京音楽大学、東京藝術大学、桐朋学園大学

第1部:学生作品展 14:30-16:30
・クセナキス/Mikka"S" (没後10年特別演奏) [vn]
・松井優馬/前奏曲とフーガ (東京音楽大学) [trio]
・山下香織/Irreplaceable (桐朋学園大学) [vc]
・坂田拓也/遊星運動 (東京藝術大学大学院) [trio]
・見澤ゆかり/¬∀Sein (国立音楽大学) [trio]
・富田さやか/弦楽三重奏曲 (東京音楽大学) [trio]
・坂東祐大/Fly/Drop [Animation II] (東京藝術大学) [vc]
・山本哲也/ギミックバッハ (国立音楽大学) [quartet]
演奏:辺見康孝(vn) 亀井庸州(vn) 安田貴裕(vla) 多井智紀(vc)

第2部:シンポジウム 17:00-19:00
テーマ/21世紀における弦楽表現の可能性
パネラー:北爪道夫(作曲家)、小鍛冶邦隆(作曲家)、多井智紀(チェロ奏者)、
新実徳英(作曲家)、西村朗(作曲家)、沼野雄司(音楽学者)、辺見康孝(ヴァイオ
リン奏者)
司会:川島素晴(作曲家)

主催:国立音楽大学創作科目会
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演奏された曲の大雑把な感想になりますが、どの曲も技術レベル高し!(^^;;
それに僕の様な70年代中盤世代とは明らかに違う感覚で曲を書いているなと・・
そういった曲に出会えただけでも僕は足を運んで良かったと思いました。
演奏については練習が1週間しかなかったそうなのですが、
とてもそうとは思えないしっかりした演奏だと感じました。

演奏後はシンポジウムが行われ各曲について討論が行われました。
パネラーの方々が「どこに問題点があるのか」「どの点を買っているのか」等々どういった点を見ているのか知る事が出来たのは得るものが非常に多かったなと・・
特に討論後半で出てきたトピックは数日前に会社の先輩金田さんと10/2のトークショーについての会議をした際に先輩が上げてくれたトピックとホボ重なってくる問題で非常に考えさせられるものがあり、この点については10/2のトークショーに向けてもっと自分自身を掘り下げねばなという思いを強く致しました。

このシンポジウムで僕が特に面白く興味深かったのが演奏家サイドからのお話で、「演奏する」という視点から見えてくる物は作曲家の目から見える物とは相当違うんだな・・と
驚かされっぱなしでして、特に
多井さんのお話は大変ユニークでした。
「トレモロを弓でガシガシと演奏しないで薄い板にデコボコの刻みをいれておき、それで演奏したらどうか・・」と、これはどんな風になるのかちょっと想像付かないので機会があったならば是非聴いてみたいなと(^^

最後に・・
過去に一度だけ
国立音大で
学食を食べましたが安くて美味しかったんだよなぁw

最後に言う事がこれで大変申し訳なさを感じつつ(^^;;
デハデハ~

2011年9月23日金曜日

海外ゲー『GUNPOINT』のTrailer 



Trailerを見ると
静止画だけでは分からないこのゲームが持つ独特で面白い
ちょっと変わった趣向がわかるんじゃないかなと。。

電源をいじり電灯を消すことで警備員を誘導したり・・
電線を引っ張って扉を開けたり・・
特にこの電線を引っ張ってくるアクションが如何にもゲーム的で
Trailerの2:50から見ると分かると思うのですが、
離れた階にいる警備員を感電させたりも出来るという
僕はとても面白いなと思いました(^^

まだTrailerでは数ステージしか見ることは出来ないのですが、

先にはまだ様々な趣向を持ったステージがあるんじゃないか?
・・という期待を抱かずにはいられないゲームではないかと。
公式を読むとゲームはクリスマスに出るような・・
という事が書いてある樣です(^^;;
(英語の読解に余り自信がないのです)


■余談
何度かこのゲームのTrailerを見ていて

20年以上前に「ボナンザブラザーズ」(セガ)という
アーケードゲームを遊んでいた事を思い出しました。

近所のゲーセンで100円だったこのゲームを週一くらいで遊んでいたものの・・

ある週末、プレイしようとゲーセンに行くと・・
ボナンザが入っていた筐体には違うゲームが入ってるじゃないですか!!
やってきた突然の別れ・・・当時はとても悲しかったです(TT

システム24のあの高精細のグラフィックと
ボナンザ~の独特なデザイン・・
あとあのゲームの雰囲気・・好きだったなぁ。
同じシステム24を使用していた「スクランブルスピリッツ」も、
100円だったのあまりプレイせずでしたがこちらもかなり好きでしたね。(しみじみ

やや長い余談になってしまいましたが今日はこの辺で~(^^



■GUNPOINT(公式サイト)
http://www.pentadact.com/2011-09-19-gunpoint-first-screenshots/

2011年9月22日木曜日

子供の頃の台風の思い出・・

昨日は家に閉じこもり台風の過ぎ去るのをじっと待ち・・
たまに窓を開けて外の様子を確認しつつ過ごしました。
近年稀にみる強さを持った台風でしたが皆様大丈夫でしたでしょうか?

台風といえば
僕は子供の頃、太平洋から100m程の場所に住んでいたので色々と大変な事になっていたのですが、今日はその中の台風の思い出話を1つ。


普段の海はとてもとても静かで心地の良い「ザーザー」という
波音の・・
本当に優しくて側にいるだけで安心出来る存在なのですが、これが台風が近づいたり海が荒れる日になると「ドーーーーー」というとてつもない音響を伴った到底人間では太刀打ちする事の出来ない存在に変貌するのです・・

この
「ドーーーーー」という音は
海と空と地面が共鳴している様な、もはや波の音ではなく大自然の厳しさそのものが発している声の様な・・そういう音なんです。
これが家の窓を閉めても聞こえてくるので特に幼稚園の頃は台風が近づき海が荒れてくると怖くてなかなか眠れずという事が良くありました(^^;

それから時が経ち高校3年になり太平洋から2km程内陸に引っ越しましたが、その家でも「ドーーーーー」という音がかなり聞こえる事に「ここまで離れていてもこんなに聞こえるのか!」と自然が発するエネルギーの凄まじさに驚かされたものです。
(余談ですが、台風が過ぎても数日の間は海の音が凄いです)

そんな台風の過ぎ去った後・・

海岸にどんな物が漂着したのかを見る為に近所の友人達と海に行く事がとても楽しみでした。ほとんどが流木と家庭から出るゴミだったのですが様々な海藻の類や漁師が使う網や巨大な浮き・・あと何故か卒塔婆を見たことも(^^;;
様々な物が大量に海岸に打ち上がったカオスな光景は子供心にとてもワクワクするものが溢れた遊び場でした。
(といってもこの段階でもまだ波は高いので波打ち際は要注意でした)


都会暮らしをしていると自然の厳しさを実感する機会が極めて少なくまた難しい・・そう感じることの方が多くて、寧ろその事の方がかえって怖いような気がしてならない事が正直あります(・_・;

2011年9月21日水曜日

海外ゲー『Demolition Inc.』のTrailer デストローイ!!そして牛w



Steamに詳しい解説が載っていたので超絶に要約してみます・・
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地球にやってきたマイクのUFOを操作し彼が持つ道具や武器を使って
車をタワー・高層ビルにぶつけて破壊・崩壊させカオスを広げる。
そして、街並みを破壊する爆発する牛!」

あとは、
ゲーム自体は完全な物理演算をしてるとか・・
3都市15地域があなたに破壊されるのを待っているとかw
大暴れモード(無限の破壊が出来る?)があるとか・・
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相当意訳をしてしまったので誤訳もあると思うのだけど・・
Trailerを見る限りはそんなに間違いではないんじゃない?w

ゲームはPSNとPCで遊べる樣です・・

個人的には360でも遊べたら良かったのだが( ;∀;)
PCを新しくしてからSteamは入れてないので、
これを機会にインストールしてみようかと。

■Demolition Inc.(Steam)
http://store.steampowered.com/app/98600

■ZERO SCALE(開発元)

http://www.zeroscale.com/

2011年9月20日火曜日

海外ゲー『Incredipede』のTrailer 少年時代の工作を思い出す(^^



これはかなり気になりますね!(^^

昔近所の模型店(って死語かも)でタミヤのモーターを使った工作キットを
買ってきては変な動きをするギミックを作っていたのだけどw
その頃の記憶が蘇って参りました。

人それぞれ楽しみ方は千差万別ですが、

自分だったらゲーム中での目的はそっちのけで、
ひたすら自分好みの変なキャラを作りまくって、
その動きを楽しみ遊ぶのが基本になりそうな予感(^^;;
完成がとても楽しみな一作であります。

このゲームは先日の東京ゲームショーで行われたイベント

SENSE OF WONDER NIGHT 2011』でも紹介された模様。
日本でこういったゲームが紹介されるのは稀だと思うので大変貴重ですね!

■Incredipede(公式サイト)
http://incredipede.com/

2011年9月19日月曜日

9/11の浅間神社の写真


先週の日曜日、近所の浅間神社でのお祭りの写真。
自分も小学生の頃は故郷の神社の祭礼に参加していたので、
こういった光景には物凄く懐かしさを感じてしまいます(^^
あと、お祭りの太鼓!
ワクワクさせられる何かがあるなって思いませんか?

そんなこんなまったりと太鼓の音や祭りの空気を堪能した後、
帰りがけにお好み焼きを買おうと思い出店の前に・・

えっ、1個500円!?

20年前って300円くらいだったような気がしたんだが(^^;;;
20年の時の隔たりなのか田舎と都会の差なのか・・と、
もんもんとしつつ買わずに帰路へw

2011年9月18日日曜日

海外ゲー『Shantae: Risky's Revenge』がiOS向けに移植(^^

■DSiウェアの良質アクション
『Shantae: Risky's Revenge』がiOS向けに移植決定!(GAME*SPARK)
http://gs.inside-games.jp/news/297/29788.html
↑で見かけた情報。

『Shantae: Risky's Revenge』は海外のDSiウェアで発売されていて、

かなり評価の高いアクションゲームだったのですが、
これは日本のDSiだと遊べなかったので、
一部のコア・ゲーマーは海外仕様のDSiを輸入して遊んでいたという・・
アクションゲー大好き人間垂涎のゲームでした。

・・が、

今回iOSに移植されると聴いて
狂喜乱舞される方もいるんじゃないかな?、、と(^^

こうやってまだ日本で知られていない良ゲーを

多くの人に遊んで貰える機会が出来た事は、
1ゲーマーとして個人的にも大変嬉しい物があります(^^
まぁ、僕個人はiOSの端末は持っていないのですがw

そんな
Shantae: Risky's Revengeはこんなゲーム。

2011年9月17日土曜日

海外ゲー『Climb to the Top of the Castle』のTrailer



このTrailerを見ていて思い出した事があった。

それは幼稚園の頃に好きだった絵本の記憶・・

塔の様なゴチャっとした建物に小人が住んでいるというお話で、
その頃一番のお気に入りの絵本でした(^^

気に入っていた理由は「本のしかけ」にあって、

ページ中のめくれるギミックをペロッとすると小人さんがいたりする・・
そんな面白い仕掛けが詰まったとてもとても綺麗な本でした。
(正直白状するとかなり記憶が曖昧である)

・・と、
んな事を思い起こさせてくれたのは、
このTrailerで垣間見る事の出来る
様々な仕掛けにあるのは間違いないです!

果たしてこの城はどこまで上に伸びていて、
そこに一体どんな罠が待ち受けているのか・・・
それを考えているだけでもワクワクしてくるものが(^^
まだデモ版しかないようだけど、製品版が楽しみなゲームです。

それにしても幼稚園の時に読んだあの本・・
もう一度読んでみたいなぁ。


■TwO Bros. Games(開発元) デモ版あります~
http://www.twobrosgames.co.cc/

2011年9月15日木曜日

『武満徹ソングブック』

7月に発売された『武満徹ソングブック』
発売以来とても気になっていたのだけど、
財布事情により未だ購入に到らず(^^;;

youtubeにはアルバム発売前から
公式の試聴が上がっていますが、
もしかしたら御存知無い方もいらっしゃるかも?
・・と思いましたので御紹介(^^
(試聴が長めなのも嬉しい!)

■明日ハ晴レカナ、曇リカナ



■めぐり逢い


試聴を聴いて、

最近こういう感じの曲はあまりメディアから流れてこなくなったような・・
という事をフト思いました。

自分は子供の頃、こういう系統の曲は好きではなかったのだけれど、

この年齢になってあらためてジックリと聴いてみると、
なんとも言いようのない郷愁がジワジワと込み上げてきて、
「多少は精神的に大人になったのかなぁ、、」とか、
「単に子供の頃に知らず知らず耳にしていた物に対しての郷愁なのかなぁ、、」
といったような様々な感情が渦巻いてくる。。
渦巻いたものが過ぎ去った後・・
「ああ・・いい歌だなぁ。」と感じている自分がいました。

この武満徹ソングブック、

曲自体も良い曲が揃っていますが、
歌い手さんの歌唱とそれを支えるバックの演奏も大変素晴らしく、
個人的には「是非CDよりも良い音質で聴いてみたい!」と、
密かに高音質配信に期待してしまうのでした(^^;

■武満徹ソングブック

http://www.songxjazz.com/release/songbook.html

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■余談
武満徹の歌のアルバムだと石川セリが歌っているアルバムも良いです(^^

>翼 武満徹ポップ・ソングス(Amazonだと試聴があったのでこちらを紹介。。

http://www.amazon.co.jp/dp/B00005EQHA/ref=pd_sim_m_1

2011年9月14日水曜日

『Whistle of Hope』春先に偶然ラジオで耳にした曲

今年4月、TBSラジオで放送されたある番組・・
その番組中、系列局を紹介するコーナーがあり、
系列局のラジオ福島の番組が少しだけ放送されたのだけど、
その時にラジオから流れてきた『Whistle of Hope』という曲が、
やさしい感じのメロディーと子供のコーラスが印象的なとても素敵な曲で・・

歌が流れ終わった後、
即効で調べ何とか公式サイトにたどり着くも、
その時は公式サイトに音源は無く・・
いつか音源がアップされるのかな?と気長に待っていたが、
忙しさにかまけているうちに忘れてしまい(^^;;

今さっき、随分久しぶりに確認したら・・
高音質盤がupされていたのでした(TT
この機会に是非一度聴いてみてください!(前置きが長すぎですね・・

↓のTopページ右側の少し下に英語版とスペイン語版があります。

■Whistle of Hope

http://whistleofhope.org/

その時のラジオ放送・・こちらを先に聴いた方がいいかも。



↑の放送中、このWhistle of Hopeという団体に関して
「音楽ツールを使って子供たちの為の平和活動を推進している」
という説明があるのだけど、
そういう活動をしている人もいるんだなぁ。。
・・と、今の自分の活動と照らし合わせると、、
色々と考えさせられてしまう物が正直言ってありますね(・_・;;

そんな複雑な個人的心境もあるなか
久しぶりに聴いたこの曲・・
やっぱりいい(TT


■余談
子供の為の音楽教育でいうと、
ベネズエラのエル・システマが有名だと思います。
これについては過去にNHKの海外ドキュメンタリーで
放送された事もありましたので(NHK-BSだったかも)、
御存知の方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そこから出てきたのが近年話題に上がることも多い
グスターボ・ドゥダメルという指揮者で、
彼のコンサートプログラムは選曲がとても面白くて、
個人的には最近イチオシの指揮者です(^^

2011年9月13日火曜日

FLASHゲー『Soul Brother』のサントラ

4月にブログで紹介したゲーム『Soul Brother』のサントラが発売された模様(^^
ゲームを遊んだ時に「これは是非曲単体でも聞いてみたい!」
と思っていたのでこれは本当に嬉しいものがあります。
更に、bandcampでのリリースなので全曲試聴がある(TT

音楽に関しては僕が何か言うよりも
聴いてもらった方が早いと思うのでアレですが(^^;;
せっかくゲームがブラウザ上で遊べるFLASHなのだから
ここは一度ゲームを遊んでからサントラを聴くべし!!

やはりゲームと共にあってのゲーム音楽なので、

ゲーム中でのBGMを確認し・・
「この場面はこのBGMでフンフンなるほど・・」といった具合に、
ゲームを楽しみつつ使われ方とBGMの効用を感じ取ってからの方が
ゲーム音楽の楽しみ方としては絶対に良いんじゃないかと?
また、海外インディゲームシーンの音楽事情の一端・・
そのレベルの高さも垣間見る事が出来ますので(^^;

■Soul Brother OST

http://spacerecordings.bandcamp.com/

■SOUL BROTHER(ゲーム本体)
http://games.adultswim.com/soul-brother-adventure-online-game.html

2011年9月12日月曜日

海外ゲー『Victory』 迫り来る壁の抑圧ハンパない・・



■Victory

http://www.refrag.com/gamedev/LD21/

Escape」をテーマに48時間でゲームを作るという

Ludum Dare 21」というプロジェクトの参加作品で、
アクション要素とブロックを出すというパズル要素(?)が
良い塩梅でブレンドされたシンプルな良作(^^

主人公は横から迫り来る壁に押しつぶされる前に

画面上部の脱出口に向かってひたすら逃げるわけなのですが、
ブロックを出さないとどうしても届かないという高さがあり、
1個で十分なのか2個出さないと駄目なのか・・
これが絶妙な高さで足りなかったりする箇所が結構あって、
ゲーム制作時間制限の厳しさがあった中、
この行き届いた作り込みに舌を巻いてしまいました(・_・;

また、迫り来る壁の心理的抑圧もあって、

焦って自分の出したブロックに押しつぶされたりしてw
単純そうに見えてなかなか難しいゲームです(^^;;

ところで・・

48時間って丸2日間全く寝ないで作ってるのかな?
友達が入れば途中で交代して休憩・仮眠も取れそうではあるけれど、
その辺を参加者はどうしてるのかも大変も気になっています(^^;

2011年9月10日土曜日

海外ゲー『Mirage』のTrailer ダリの描いた様な世界観・・



ダリが描いた様な非常に幻想的な映像・・

だけど、夢に出てきたらうなされそうな気もするヴィジュアル?(^^;;
まだTrailerのみなのでどんなゲームなのか・・
この映像からだと全く予想がつかない!!
そのくらいの独創性が感じられる・・気になりますね。

このゲームの開発者のサイトを拝見したところ、

過去に開発されたゲームにも大変興味深いものが幾つもありました。
例えば目玉とツブツブが集合したゲームとか(^^;;
ちょっとこれは要注目という印象w

■Mirage(ゲーム公式サイト)

http://www.mariov.ch/mirage/

■Mario von Rickenbach(開発者のサイト)

http://www.mariov.ch/portfolio/index.php

海外ゲー『Train Frontier Express』のTrailer



こういうタイプのゲームは基本的には眺めて遊ぶタイプなのかな?(^^;;

Nゲージを作ってその走行を傍から見て楽しむような?

・・
にしてはこのTrailerで見ることの出来る映像は、
子供の頃にプラレールで自分がやった事とかぶるというよりも、
寧ろ正にそのものであるといえないだろうか?(いや、言える!w

プラレールなんて基本セットしか持ってなかったから、

このゲームで思う存分子供の頃の夢の続きが出来るぞ!!
っとなるわけなのである(^^

子供の頃・・
たまに会うおばあちゃんがおもちゃ屋に連れて行ってくれて、
プラレール基本セットを買ってくれて、
そのセットだけでずっと遊んでたのが記憶にあるのだけれど・・
基本セットに積み木とかその他のおもちゃを組み合わせれば、
イマジネーションは無限に広がるんだな!(^^

正直言ってしまうと、
当時はもっと車両も欲しかっし路線も延長したかったものだけど・・
今にして思えばそうやって遊んでいた事の方が、
遊びの想像力(創造力もかな?)という意味では、
遙かに豊かなものがあったんじゃないか?

・・と、ふと思ったのだった(^^;;



■Train Frontier Express(公式サイト)
http://trainfrontier.com/

■Train Frontier Express(Xbox Live Marketplace)

http://marketplace.xbox.com/en-US/Product/Train-Frontier-Express/66acd000-77fe-1000-9115-d8025855094e

2011年9月8日木曜日

海外ゲー『King Arthur's Gold』このカオス感はナカナカ・・



引き続き週末進行なので自分メモ的記述に..

極めて個人的な感傷としてTrailerのこのゴチャっとしたゲーム映像に
非常にワクワクさせられるって事に尽きるわけなのだー!(^^

で、少しだけゲームの内容とは余り関係のない話。
キャラのやられシーンを見てフト思い出した事がありまして、
海外のゲームはキャラがカワいい感じでもやられ描写は物凄く残酷で、
このゲームでもバラバラになってすっ飛ぶという感じになってる(^^;;
(「N+」とかもバラバラですっ飛んでた記憶が・・)

自分が遊んできたゲームの数にも限りがあるから何とも言えないけれど、
日本のゲームだとこういうやられ描写ってないんじゃないかな?と。
子供の頃に遊んだゲームでは見た記憶がないし・・
でも、もし今そういうのがあったらすいません(><)


■King Arthur's Gold(公式サイト)
http://kag2d.com/

海外ゲー『SpeedRunner HD』のTrailer



週末進行なので自分メモとして映像を貼っておくことに(^^;;

キャラは小さくて広大なフィールドを遊ぶタイプ・・
子供の頃からこういうゲームが遊べる事を待ち望んでいたうえ更に、
このゲームはワイヤーアクションもある!(^^
これは期待大だなと。

安西先生、、今週が終わったらこのゲームを遊びたいです(TT


■SpeedRunner HD

http://marketplace.xbox.com/en-GB/Product/SpeedRunner-HD/66acd000-77fe-1000-9115-d8025855094c

■doubledutch games(開発元)
http://www.doubledutchgames.com/

2011年9月6日火曜日

海外ゲー『The Dream Machine - Chapter 3 』のTrailer



今週いろいろ忙しいので、、自分用メモとして。。

随分前、このゲームの映像だけは見た事があったけど、
ゲームがchapterごとになっているという事実には、
今回公式サイトに行って初めて気づいたのでした(^^;;


映像はコマ撮りで作られていて、
そのアナログ手法で作られた映像美はCGのみでは
到底到達することの出来ない物に仕上がっているなと(・_・;;

このTrailerの曲も映像の持つ独特の暗さとマッチしていて、
サントラがあったらこれは是非手元においておきたいと思わせる曲ですね。

■The Dream Machine(公式サイト)
http://www.thedreammachine.se/

2011年9月5日月曜日

海外ゲー『The Real Texas』のTrailerを見る!



50秒過ぎたあたりからBGMが鳴り出すのだが・・
この曲調かなりイイ!(^^
普段こういう曲を書く事がホボ無い状況なので、
ちょっとこういうの憧れてしまう(汗

ゲーム内容に関しては詳しく調べてないので不明なのだけど(^^;;

舞台はテキサスなんじゃないか?ってのは分かるが・・
正体不明の赤い物体やその他のPVでネズミ等も出てきて、
大自然も相手だったりする?

グラフィック表現の方法は独特で画面から、
「これおもしろそうだろぉ~?」というオーラが滲み出ている・・
静止画だと特にそういう要素が重要だと思うのだけど、
そういった意味でもこのグラフィックは凄く良く出来てると感じました。


■The Real Texas(公式サイト)
http://www.therealtexasgame.com/

■The Real Texas(開発元)
http://kittylambda.com/

FLASHゲー『Saving the Company』 1部屋ごとのしかけ・・

■Saving the Company
http://armorgames.com/play/12276/saving-the-company

全部のステージを遊べて無いのだけど・・

1画面を1つのステージとして、
その部屋にはそのステージの特性や謎があり、
それらを解きつつ部屋を次々にクリアしていくというのがゲームの流れです。
基本はジャンプアクションと思って頂いて大丈夫!
しかし、この説明でわかるのかという不安が(^^;;

謎がやや難しいステージもあるので、

歯ごたえは画面の見た目よりもあるなと・・

で、音楽w

室内楽風で陽気な曲調で聞くと元気が出てくるような感じで、
この曲はとても好きですね(^^

あとジャンプ時のSEが何か妙な音なのだけど、
これがナカナカ憎めない絶妙な塩梅で効いてる気がしました。

2011年9月4日日曜日

少し前から気になってる音源ソフト『Klanghaus』のTrailer



廃材置き場から材料を調達して楽器をハンドメイド!
楽器の造形も面白いけれどその音にも特徴があっていいな~
だが、もしかしたらこの音源ソフトを購入して自分のDAW上で使用してみたら、
割と普通の打楽器として聞こえてくる気もする(^^;;
・・というのもこのTrailer。
音源の話よりかは楽器造形と演奏行為に対して
考えさせられる物があったからなのです。

楽器から出る音には楽器の形状は勿論なのだけど、
見た目の演奏行為としての身体性・パフォーマンスがあって
成り立っている面は相当あると感じていて、

普段音だけ抽出して耳にする事の多い現代人(自分含む)にとっては・・
楽器の形「?」
それどうやって演奏しているのかイマイチ良くわからない・・
という事が結構あるんじゃなかろうかと?(

「む、なんだこの楽器は!」という驚きや
「そーやって音出すの!?」という発見・・
「目の前で演奏しているこの名人芸すごい!」という感激は、
映像で見ないとわからないし、本当の感動を得たいならば、
やっぱり生で演奏する機会に接するしかないよなぁ(^^;;;

で、
久しぶりに演奏会に行きたいなぁ、、と思う今日この頃なのです(TT

)現代音楽系の演奏法とかモロにそんな気が・・
昔、演奏会に出かけて「なんか変な音が鳴ってるなぁ・・」て良く見たら、
オーボエのリードだけで演奏してたとかw


余談


『Klanghaus』のTrailerを見ていて
フト思い出したCMがあったので検索したら映像がありました。
20年以上ぶりに見たこのCM・・・とても懐かしいです(^^
当時まだ中学生で偶然ビデオに録画されていたこのCMを、
何度も巻き戻しで見直したり音だけカセットテープに落としたりしたっけ。。
今も昔もこの映像で流れている曲が何なのか誰が演奏しているのか・・
ずーっと謎なのでありました(^^;

2011年9月3日土曜日

海外ゲー『ichi』 反射型パズルゲー?



■ichi
http://www.ichi-game.com/

ムービーをみて感じたのは曲がイイー!!という事w
やっぱり音楽が最初に気になってしまって、、すいません(^^;
(SEも凄く綺麗な音だと思う)


ゲームは遊んでいないのだけど、

グラフィックのこのシンプルだけど洗練された仕上がりや、
25~35秒にかけてのインターフェース周りのデザインを見るに、
物凄く期待出来る気がする!
えー遊ぶのは仕事を片付けたあとでorz

・・で、このゲーム、

ゲームデザインとプログラムとグラフィックを一人で担当されていて、
インディーズ系のゲームだとそういうのは割と目にするのだけど、
それにしても相当センス良くまとまっているなと。(・_・;

2011年9月2日金曜日

海外ゲー『Rock of Ages』の新Trailer



新しいTrailerが出る度に内容のシュールさが
どんどんとエスカレートしてくるような(^^;;

そして僕の気持ちもよりこのゲームを遊びたくなるというw

ゲームは8/31にリリースされたようですが・・
僕は仕事を片付けるまでおあずけですorz

■Rock of Ages(xbox_live)、、自分メモ用として。。
http://marketplace.xbox.com/en-GB/Product/Rock-of-Ages/66acd000-77fe-1000-9115-d80258410a9a

海外ゲー『McPixel』 アナーキーな1クリックギャグゲー


■McPixel
http://www.sos.gd/mcpixel/

最初にこのムービーを見た際、
異様なまでの既視感を感じずにはいられなかった・・
それは間違いなくこの8bitテイストのグラフィックと、

最初のステージの入れ歯の様な物体に起因しているw
まぁ、その話はそのうち追々という事で(^^;;


ゲームのルールは極めて単純。
画面上の気になるところをクリックして、
ナゾナゾを解いていくタイプの・・ギャグゲーです!

1ステージに与えられた時間は20秒。

ただし、失敗しても次のステージに進んでしまいます。
なので思いつくまま気になる箇所をクリックしまくってください!!
全てのギャグを見るとスペシャル・エンディングを見ることが出来ます(^^
(ゲームのより細かい説明は上記サイトにあり)

ゲームを遊んでみると実感出来ると思うのですが、

この8bitテイストが特徴的であると同時に、
いまいち画面内のアイテムが不明という時があって、

色々試してみた結果「あ、これはあれだったのか!」と驚くことがw
・・と、そんな具合に想像力を試されているようなところもあります(^^;

なにはともあれ全編ギャグテイストに溢れたこのゲーム・・

このギャグテイストは意外と世界中で受け入れられるものがあるかも・・と。
それは言葉の壁を超えて理解可能な『笑い』という意味で(・_・;;
そんな事をゲーム後に考えてしまったのでした。

2011年9月1日木曜日

Blogを公開(^^

以前から自分のBlogを作って公開しようと思っていまして、
2年程前から非公開にて少しづつ日記的に書いては消し書いては消し・・
という謎の実地訓練を積んで参りましたが。。

どんどん貯まる写真に「これは本格的にマズイ」と思いはじめ、
今年の3月頃からズンズンと書く手を進めてはみたものの・・・
今度は公開するタイミングを逸してしまい、
やっとこさ公開という本日を迎えたしだいでございます(・_・;

ですので、

Blogは今日公開ではあるのですが、
内容は2010年の元旦から存在するという・・
なんとも奇妙な現象を見せるわけではあります。

また、自分は作編曲を生業としている身なのに、

現状このBlogには音楽的な記載がほとんど無く、
趣味の海外FLASHゲー・フリーゲーを遊んでみた感想がほとんど・・

そんな僕のBlog「こうじょうのざんがい」ではありますが、

これからオイオイ音楽の話もしていこうと考えておりますので、
温かい目で末永く見守って頂けたならば幸いですm(_ _)m


Blog名に関して
Blog名の「こうじょうのざんがい」は
大学一年時の提出作品「工場の残骸」から取りました(^^